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ネット付近にあるボール スイングした時クラブがネットに触れたが空振りした。

2017年11月11日 16:04

回答受付中
ネット付近で止まっているボール アドレス時にクラブがネットに触れた場合はペナルティですが ショツト時ネットに触れた場合はノーペナと心得ておりますが スイング時にクラブがネットに触れたが空振りしてしまった ボールが動かなかったのでショットとみなされないのでライの改善としてペナルティを課して打ち直しするのでしょうか?

この質問への回答

kurabuさん

kurabuさん

ノーペナルティです。

イーグルさん

イーグルさん

①ショツト時(ストローク中)にネットに触れた場合はノーペナ。(ボールにも当たった。)
②スイング時(ストローク中)にクラブがネットに触れたが空振りしてしまった。
 ボールは動かなくてもライの改善とみなされ、2打ペナルティですね。ペナルティを課して打 ち直しですね。
③因みに、ボールには触れないがネットに触れてボールが動いた場合は、1ストロークとして取 り扱うですね。

APG.takaさん

APG.takaさん

回答はイーグルさんので良いと思いますが、
ペナルティとゆう言い方は できればやめていただきたいと思います。罰とかペナルティと言う 表現はルールブックの中から 消えているはずなのですが ご存知でしょうか?
現在は 付加打数と言う表現になっていると思います。ペナルティはマイナスのイメージを焼き付けてしまいますので なるべく使わない方が良いと思いますので よろしくお願いします。

イーグルさん

イーグルさん

「ペナルティとゆう言い方は できればやめていただきたいと思います。罰とかペナルティと言う 表現はルールブックの中から 消えているはずなのですが ご存知でしょうか?」ということですが、28年度の指導員講習会での28年度版ルールブックを見ているので知りませんでした。例題の中に、「ペナルティを付加して」という言葉が多用されています。29年度から変わったのでしょうか?なるべく使わないようにしたいと思います。

APG.takaさん

APG.takaさん

訂正 ペナルティと言う表現は指導書の中でも表現されていますが、指導する上で こうゆう言い方はなるべく使わない方が良いでしょう。
罰と言う言い方が 死語となってました。もうしわけありませんでした!
でも、私達の中では ペナルティとは使わず プラス2とか 付加打数2と言う表現で指導しています!

APG.takaさん

APG.takaさん

是空さん 話しがそれてすみません。
スイングとストロークの違いで この問題の処理内容が変わるかと思われます。アドレスをとっても ストロークする意思がない限りネットに触れても 問題はありませんが ネットに触れた状態からストロークした場合はボールが動いても動かなくても 付加打数が発生します。ネットを押してストロークしたとみなされるからです!
後、状況に応じて賛否両論があります。
現在のルールでは 判断できない部分もあります、このような 状況になった場合はネットに触れるようなら 素直にアンプレヤブルを宣言してプレーすることをお勧めします。

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