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ゴロ打ちの限界

2019年01月21日 15:19

解決済み
我々のパーク場は冬にはラフの芝はしおれてしまうのですが、夏には強く高く伸びるので、ゴロ打ちでは芝にもぐってしまいカップインするまで一苦労になります。よって
フェアウエイをだどって行ってもどこかでラフにつかまってしまいます。そこでライナー打ちとかぶせ打ちを先ず習得するのは意味が無い事でしょうか。
一度にロブショット、すくい打ちは難しいので後にして。

この質問への回答

APG.takaさん

APG.takaさん

ライナーは良いですが かぶせ打ちはオススメしません。ロブよりも方向性や距離感が難しいからです。狙う距離にもよりますが アプローチ程度なら有効です。
本来のロブショットは基本的に 打つことは不可能です、ただそれに近いことは可能ではあります! ロブショットの本質がわかれば 打てるようになれますが ゴルフと違い スピンは掛けられませんので注意してください。パークゴルフで言う ロブショットは 高く上がって 距離を稼ぎランを少なくする打ち方になりますので 転がる距離を計算して ボールをどのくらい上がれば良いのか考える必要がありますので 習得には時間がかかります! ライナーは低い弾道ですから、力まかせ打たなくても 転がりもしっかり出ますので 距離感は掴みやすいと思います、比較的にマスターしやすいと思いますよ! 頑張ってください。

解決!

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