ティーグランド

違反行為(ティーグランドから足が出ていた。ティーアップエリア外から打った。ティーアップしないで打った)のボールが、チョロった場合の処置は?

チョロしたボールがティグランド内であれば、第1打のストロークが成立していないので、違反行為は無かったものとなります。(チョロったボールがティーグランドの外に出た場合はペナルティーを付加)

ティーショットを打ったが、傾斜を登り切れず戻ってきて、ティーグランドに接触して打てない。あるいは、チョロしたボールがティーグランドに接触した。アンプレヤブル宣言しなければならないのか?

以前の規則ではティーグランドの下部のラインにかかっていれば、ティーグランド上のボールとみなすとあり、従って、もう一度ノーペナでティーアップして打ち直すことができましたが、新ルールでは構造物(台等)を含まない平面部分のこと

B4番ホールをプレーすべきなのに、オナーが間違ってすでにホールアウトしてきたA6番ホールに行き、ティーショットをした後に誤りに気付いた。 一人だけしか打っていないので打った人だけがペナルティ付加で良いでしょうか?

旧ルールでは、オナー1人がショットしても、連帯責任で全員2打付加でした。 A6番ホールはスコアを記入し終えているので、そのホールはホールアウトしなくても良く。 正規のB5番ホールに戻ります。この場合オナーにだけアクシデン

4番ホールを終えたパーティーが間違って7番ホールをプレーし、8番ホールのティショットを打ち終わったところでコースを飛ばしてきたことに気がついた。

全員が8番ホール終了させ、正規の5番ホールに戻り、全員に間違えた7、8番HRの2ホール分のペナルティ(全員4打)を5番ホールに付加し6→9番ホールと進む。 8番のティーショットで全員がティーショットを打ち終わる前に気が付

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