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競技会で予備カップの蓋がずれていて、当該者のライン上にあるため、同伴者の同意を得て、蓋を戻しプレーをした。

旧ルールでは、予備カップの蓋は、動かせない障害物で、基本は、あるがままでしたが、新ルールでは、28条-4にて動かせない障害物が、明らかに元あったと思われる状態ではない場合、元あったと思われる状態に戻すことができる、と改正されましたので、カップの蓋が明らかにずれている場合、正常な状態に戻すことができるようになりました。

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